三田飲料のストロベリーエードで作るいちごミルクが美味い
三田飲料のストロベリーエードって知ってますか?
1Lパックの希釈用シロップで、いちご果汁といちごピューレをベースにした、カフェやかき氷屋さんでも使われてる本格派の濃縮ジュースです。
カフェやかき氷屋さんが使うような割材なんですが、これで作るいちごミルクは本当に最高!
作り方はめっちゃシンプル
必要なのはこれだけ。
- 三田飲料 ストロベリーエード(適量)
- 牛乳
- 氷(必要な人だけ)
グラスに氷を入れて、ストロベリーエードを少し注いで、あとは牛乳で割るだけ。
比率はお好みでOKですが、個人的には エード1:牛乳3〜4 くらいがちょうどいい甘さでおすすめ。
ほとんどカルピスを作る時と一緒です。
一回飲んだら戻れない
きっかけはお店でした。とあるカフェでストロベリーエードを使ったいちごミルクを頼んだんですが、すっごく美味しくて感動しました。
俺が求めてたいちごミルクはこれだ!ってなって、その日のうちに調べて買っちゃいました!
コスパはどうなの?
コストはというと、牛乳1L(約260円)を使い切る場合、エードは1:4なら250ml・1:5なら200ml必要。エード1L約800円から換算すると、合計約420〜460円で1.2〜1.25L分のいちごミルクが作れます。
ちょっと高く感じるかもしれないけど、内訳を見ると牛乳代が260円で、エード代は160〜200円。コストの半分以上は牛乳なんですよね。スーパーで売ってるいちごオレ(メイトーなど)が1Lで150円前後なので、価格だけ見ると割高ではあります。ただ、1杯あたり数十円の差で毎回カフェ気分が味わえるなら、満足度的にはこっちのほうがコスパいいと思ってます。
まとめ
- 三田飲料のストロベリーエードを使ったいちごミルクがマジで美味い
- カルピスを作るような感じに、牛乳:エードを4:1くらいで!
- 市販のいちごミルクと比べるとちょっと高いけど、その価値はある!